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【決定版】パッケージデザイン会社カタログ

本カテゴリーでは、パッケージデザインを依頼できる会社11社を取り上げ、それぞれの特徴や得意分野の傾向、デザイン事例、会社概要などを、個別ページごとにご紹介していきたいと思います。

ミニラクリエイティブ

SSI認定「きき酒師」でもある代表が、酒類全般に強みを発揮。その評判は食品や菓子・スイーツの分野にも広がり、さらには化粧品や日用品・トイレタリーの分野にも拡大。オールマイティに幅広い分野の案件に対応しているデザイン会社と言えます。

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関和デザイン

メーカーや小売業、専門学校講師などを経て独学でデザインを習得した代表がすべての案件に対応。ビール、お茶、文具、IT周辺機器、園芸用品、台所用品など、幅広い分野の製品をカバーしています。

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ヘルメス

1991年設立で恵比寿に所在。クライアント企業との直接取引を基本とし、菓子・スイーツ類、食品類の事例が多数。ライバル企業同士が同社に依頼しているケースも多く、力量への評価や信頼の高さをうかがわせます。化粧品系や日用品・トイレタリー系なども実績あり。

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ブラビス

米国企業出身の代表が設立し、海外支社も多数。キリンチューハイ「氷結」や明治乳業の「エッセルスーパーカップ」「AYA」、ネスレジャパン「キットカット」、ケロッグ「ケロッグ・コーンフレーク」、歯磨きの「アクアフレッシュ」などを手がけています。

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ココティエ

「接客するデザイン」という方針を掲げる大阪本拠の会社で、東京事務所も展開。トイレタリー/化粧品の大手、花王の各製品を多数手がけているほか、菓子や食品なども設立当初から得意分野として手がけているとのこと。

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アイディーエイ

1976年に岡山で設立され、大阪と東京にも拠点を展開。パッケージデザインにおいては、伊藤園、UCCなど飲料メーカーの案件が代表格。その他にも化粧品、トイレタリー、菓子など幅広い分野に対応しています。

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ドングリ

社名は「偉大な樫の木も小さなドングリから」という海外の諺に由来。パッケージデザインにおいては、菓子・スイーツが得意な会社であると言え、なかでも和菓子系に強みを発揮しています。

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シュンビン

前身は樽やガラス瓶の製造や洗浄を行う会社という異色の業者。オリジナル瓶の制作を強みとしてこの業界に参入。瓶容器も含めた提案を強みとしながらも、瓶を使用しない案件にも門戸を開いています。酒や食品類の事例多数。

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ノーツデザインオフィス

一定以上の規模でおこなう包括的なブランディングが専門。その全体業務の一部門として、パッケージデザインも行なっているというスタイル。パッケージ単発依頼というよりは、プロジェクトを一括で依頼したいという場合向けの業者と言えます

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現代企画

大阪本拠で1976年設立と、比較的「老舗」といえる一社。日用品・トイレタリー分野を得意としており、ドラッグストア、ホームセンターの日用品コーナーで見かける製品はほぼ対応できると自負しています。

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T3デザイン

エコバックやヘルスケア用品、雑貨類などを手掛けるトランザクショングループ傘下のデザイン会社。化粧品や日用品・トイレタリー分野などに実績があり、食品では話題の「スーパーフード」の案件も手がけています。

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